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    <title>Library｜socio design note</title>
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    <title>『世界を変えるデザイン Design for the other 90%』  シンシア スミス(著）</title>
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    <published>2009-11-08T03:00:04Z</published>
    <updated>2009-11-08T03:08:54Z</updated>

    <summary>■書名：好きなまちで仕事を創る―Address the Smile ■著者：シンシア スミス , 槌屋 詩野 (監修), 北村 陽子 (翻訳)  デザインで世界を変えるデザイン・イノベーション実例集。 世界の全人口65億人のうち、90%にあたる58億人近くは、私たちの多くにとって...</summary>
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        <category term="12_デザイン・クリエイティブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■書名：好きなまちで仕事を創る―Address the Smile<br />
■著者：シンシア スミス , 槌屋 詩野 (監修), 北村 陽子 (翻訳) </p>

<p>デザインで世界を変えるデザイン・イノベーション実例集。<br />
世界の全人口65億人のうち、90%にあたる58億人近くは、私たちの多くにとって当たり前の製品やサービスに、まったくといっていいほど縁がない。さらにその約半分近くは、食糧、きれいな水、雨風をしのぐ場所さえ満足に得られない。</p>

<p>この残りの90%の人々の生活を良くするために「デザイン」でできることがある。「デザイン」という言葉には「意識的な問題解決」という意味があるのだ。</p>

<p>そして世界には、そんな「ものづくり」に取り組む人々が大勢いる。デザイナー、エンジニア、学生、研究者、建築家、社会起業家、そして現地の人々。</p>

<p>彼らが生み出した革新的な作品を集めて、2007年、アメリカのスミソニアン/クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館において「残りの90%のためのデザイン展」が開催された。本書は、その記録になっている。</p>

<p>パート1では、いま進行中の「デザイン革命」について専門家が解説。<br />
パート2では、先駆的なプロジェクトの事例を現場の声も交えて紹介。<br />
パート3は、展示会に集められた多種多様な製品のカタログだ。</p>

<p>豊富な写真と示唆に富むエッセイを通じて、世界に残されたさまざまな問題のリアルな姿と、「デザイン」と「ものづくり」の大きな可能性が見えてくる。</p>

<p>「デザイン」の再定義の必要性を感じているすべてのソーシャルデザイナーにお薦めの一冊。</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/2009/casey-090211-1.html"target="_blank">ケーシーさん</a>お薦めの本です。<br />
</p>]]>
        
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    <title>『 好きなまちで仕事を創る―Address the Smile 』ETIC. 編</title>
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    <published>2009-10-18T08:03:53Z</published>
    <updated>2009-10-18T14:56:12Z</updated>

    <summary>■書名：好きなまちで仕事を創る―Address the Smile  ■編者：ETIC.  地域に根付き、周囲の人たちに笑顔を起こす仕事に取り組む人たち（コミュニティ起業家）の32の現場を紹介。それぞれの仕事づくりの物語を通して、地域で暮らすからこそ抱くかけがえのない想いを仕事に...</summary>
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        <category term="26_【r】Region" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■書名：好きなまちで仕事を創る―Address the Smile <br />
■編者：ETIC. </p>

<p>地域に根付き、周囲の人たちに笑顔を起こす仕事に取り組む人たち（コミュニティ起業家）の32の現場を紹介。それぞれの仕事づくりの物語を通して、地域で暮らすからこそ抱くかけがえのない想いを仕事につなげていく方法が描かれています。<br />
これからまちづくりに取り組みたい人にお薦めの一冊。</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/person/miyagi_haruo.html"target="_blank">宮城さん</a>お薦めの本です。</p>]]>
        
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    <title>『日本の未来をつくる―地方分権のグランドデザイン 』　NPO法人日本の未来をつくる会・編 *</title>
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    <published>2009-06-23T13:18:55Z</published>
    <updated>2009-06-28T12:08:50Z</updated>

    <summary>■書名：日本の未来をつくる―地方分権のグランドデザイン  ■著者：岡田 新一 (著), 田村 明 (著), 猪瀬 直樹 (著), 市川 宏雄 (著), 大野 秀敏 (著), 神野 直彦 (著), 　NPO法人日本の未来をつくる会・編  現在の日本を、明治維新（第１の変革）、敗戦か...</summary>
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        <![CDATA[<p>■書名：日本の未来をつくる―地方分権のグランドデザイン <br />
■著者：岡田 新一 (著), 田村 明 (著), 猪瀬 直樹 (著), 市川 宏雄 (著), 大野 秀敏 (著), 神野 直彦 (著), 　NPO法人日本の未来をつくる会・編 </p>

<p>現在の日本を、明治維新（第１の変革）、敗戦からの復興（第２の変革）に次ぐ、第３の変革と位置づけ「抜本的なシステム改革」の必要性を問う内容。中央集権システムから地方分権システムへの大転換向けての指南書。</p>

<p>「現在の日本は、グローバル化の大波に揺さぶられながらも、取るべき進路を自らしかと定めねばならない。それには何よりも明確なビジョンに支えられた国土のグランドデザインを持つべきだろう。現状のように中央政府が弥縫策を連ねるばかりならば、民間から１００年いや３００年先まで見据えたビジョンを発信するしかない。国家運営の基盤となる新たな州制や税制等を示した本書が、グランドデザインについてさらに広範な議論を呼ぶ契機となることを望む。」（帯）</p>

<p>"国づくり"に「アーキテクチャ」思考の必要性を感じている方にお薦めの一冊。<br />
</p>]]>
        
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    <title>宣伝会議 2009年 6/1号　特集：地域活性化とマーケティング</title>
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    <published>2009-06-09T13:56:41Z</published>
    <updated>2009-06-09T14:01:09Z</updated>

    <summary>■雑誌：宣伝会議 ■注目特集：地域活性化とマーケティング　 本号では、産業を起し活性化させる！「地域活性化とマーケティング」として、深刻化している 地域経済の課題を地域産業の活性化を切り口に特集が組まれている。こうした社会課題にマーケティングが果たすべき役割とは何か？今日ようやく...</summary>
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        <category term="03_●雑誌総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="26_【r】Region" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>■雑誌：宣伝会議<br />
■注目特集：地域活性化とマーケティング　</p>

<p>本号では、産業を起し活性化させる！「地域活性化とマーケティング」として、深刻化している<br />
地域経済の課題を地域産業の活性化を切り口に特集が組まれている。こうした社会課題にマーケティングが果たすべき役割とは何か？今日ようやく動き出してきた行政、企業、大学、NPOの連携の流れを踏まえて、地域×マーケティングの役割を探っていく。</p>

<p>日本総合研究所理事長　　　　野田一夫氏<br />
法政大学学事顧問（前学長）　清成忠男氏　<br />
･･･２人のキーマンに、先日プロフェッショナルに登場した農林水産省企画官木村俊昭氏が迫る！</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/person/kimura_toshiaki.html"target="_blank">木村俊昭さんインタビューへ</a></p>]]>
        
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    <title>『デザイン物産展ニッポン』ナガオカケンメイ (著)</title>
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    <published>2009-06-03T16:36:18Z</published>
    <updated>2009-06-04T16:37:51Z</updated>

    <summary>■書名：デザイン物産展ニッポン ■著者：企画・構成=ナガオカケンメイ／制作=日本デザインコミッティー 日本全国、47都道府県を代表するすぐれたデザインのプロダクトを、各県5つずつ集め、計235点を一堂に展示。各都道府県から5つのデザインピースを集め、百貨店で行われる「物産展」のス...</summary>
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        <![CDATA[<p>■書名：デザイン物産展ニッポン<br />
■著者：企画・構成=ナガオカケンメイ／制作=日本デザインコミッティー</p>

<p>日本全国、47都道府県を代表するすぐれたデザインのプロダクトを、各県5つずつ集め、計235点を一堂に展示。各都道府県から5つのデザインピースを集め、百貨店で行われる「物産展」のスタイルで展示した『デザイン物産展ニッポン』の公式カタログ。 伝統工芸品あり、モダンなデザインありと様々な「モノ」「デザイン」を通じて日本の魅力を再発見できる内容になっている。</p>

<p>ローカル×デザインに興味のある方にお薦めの一冊。<br />
</p>]]>
        
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    <title>『新世紀メディア論－新聞・雑誌が死ぬ前に 』小林弘人 (著) </title>
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    <published>2009-05-31T13:12:24Z</published>
    <updated>2009-06-01T13:17:38Z</updated>

    <summary>■書名：新世紀メディア論－新聞・雑誌が死ぬ前に  ■著者：小林弘人  新聞社の業績不振、雑誌の相次ぐ休刊など逆風が吹き荒れるメディア業界。インターネット登場以前からコンテンツ製作に携わり、雑誌『ワイアード』『サイゾー』、ウェブの人気媒体『ギズモード・ジャパン』を創刊、眞鍋かをりら...</summary>
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        <category term="17_社会・ネットワーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>■書名：新世紀メディア論－新聞・雑誌が死ぬ前に <br />
■著者：小林弘人 </p>

<p>新聞社の業績不振、雑誌の相次ぐ休刊など逆風が吹き荒れるメディア業界。インターネット登場以前からコンテンツ製作に携わり、雑誌『ワイアード』『サイゾー』、ウェブの人気媒体『ギズモード・ジャパン』を創刊、眞鍋かをりら有名人ブログ出版をプロデュースしてきたITメディア界の仕掛け人でありプロデューサーである小林弘人氏が、世界のウェブメディア最先端情報を紹介しつつ、今後メディアビジネスで成功するためノウハウを公開したもの。</p>

<p>メディア・コミュニティ・コミュニケーションなど、"つながり"をデザインしたい人にとってお薦めの一冊。<br />
<a href="http://mediareview.jp/"target="_blank">メディアレビュージャパン～橘川幸夫さん×小林弘人さん～</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>『シビックプライド―都市のコミュニケーションをデザインする』　伊藤香織 (監修)</title>
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    <published>2009-05-22T15:54:04Z</published>
    <updated>2009-05-24T09:18:10Z</updated>

    <summary>■書名：シビックプライド―都市のコミュニケーションをデザインする ■著者：読売広告社都市生活研究局 (著), シビックプライド研究会 (編集),伊藤香織 (監修), 紫牟田伸子 (監修)  18世紀にイギリスで生まれた「シビックプライド(=市民が都市に対してもつ自負と愛着)」の考...</summary>
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        <![CDATA[<p>■書名：シビックプライド―都市のコミュニケーションをデザインする<br />
■著者：読売広告社都市生活研究局 (著), シビックプライド研究会 (編集),伊藤香織 (監修), 紫牟田伸子 (監修) </p>

<p>18世紀にイギリスで生まれた「シビックプライド(=市民が都市に対してもつ自負と愛着)」の考え方は、地域活性の切り札として脚光を浴びている。本書では都市が持続し、豊かになっていくためのコミュニケーションデザインについて、ヨーロッパの８都市をケーススタディとして取材・分析を加えた、成功事例集。</p>

<p>紹介されているのは、アムステルダム、バルセロナ、ニューキャッスル、マンチェスター、ボルドー<br />
ブリストル、ブラッドフォード、オープンハウス。また「オープンハウス・ロンドン・ウィークエンド」フェスティバルを運営する『オープンハウス』、イギリス政府によって設立された『CABE（英国建築都市環境委員会）』についてもとりあげ、それぞれのケースを広告、Web・映像、ロゴ、ワークショップ、都市情報センター、フード・グッズ、イベント、公共空間、景観・建築の８つの観点からデザインを検討。</p>

<p>第二章の「エンゲージメント・リング」の概念の活用による都市コミュニケーションのデザイン手法や最終章におけるPDCの３つのフェーズからなる「シビックプライドの育て方」はまちづくりの実践者に参考になる内容。</p>

<p>またアムステルダムの「I amsterdam」や第二章で紹介されているイギリスのバーミンガムで行われたシビックプライド・キャンペーン「You Are Your City」にみられるように、個人と都市の関係を<br />
どうメッセージに入れていくかがコミュニケーションの再デザインを図るためのキーになりそうだ。</p>

<p>まちづくり×デザインに興味のある方にお薦めの一冊。</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/person/shimizu_yoshitugu.html"target="_blank">清水義次</a>さんお薦めの本です。</p>]]>
        
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    <title>Esquire (エスクァイア) 日本版 2009年 07月号</title>
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    <published>2009-05-22T12:36:22Z</published>
    <updated>2009-05-24T12:37:39Z</updated>

    <summary>■雑誌：Esquire (エスクァイア) 日本版 2009年 07月号 ■特集：特集 21世紀、カルチャーマップ。未来に伝えたい100のこと。 Esquire (エスクァイア)から私たちの未来についての提言。 創刊以来22年の間、幾度となく本誌にご登場いただいた鋭い論客たち。ある...</summary>
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        <category term="03_●雑誌総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="11_哲学・思想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■雑誌：Esquire (エスクァイア) 日本版 2009年 07月号<br />
■特集：特集 21世紀、カルチャーマップ。未来に伝えたい100のこと。</p>

<p>Esquire (エスクァイア)から私たちの未来についての提言。</p>

<p>創刊以来22年の間、幾度となく本誌にご登場いただいた鋭い論客たち。あるいは節目の号に際して、ぜひともお話を伺いたい知識人。<br />
さまざまな人たちの言葉から、よりよい未来を築くために、今、必要なモノ・コトが浮かび上がります。社会の変化のスピードがますます速まっている現在において、立脚点を見つめ直し、受け継がれるべきメッセージが発信される。</p>

<p>登場するのは･･･<br />
思想　　｜ノーム・チョムスキー 本/岸本佐知子 宮内勝典<br />
音楽　　｜キム・ゴードン 阿部海太郎 菊地成孔<br />
映画　　｜冨永昌敬 渋谷慶一郎 大場正明 柳下毅一郎<br />
アート　｜村上隆 椹木野衣<br />
写真　　｜ロウ・エスリッジ 津田直<br />
デザイン｜三宅一生 ラポ・エルカン 安藤忠雄 吉岡徳仁 長山智美<br />
ライフ　｜ピエール・ガニェール 松浦弥太郎 石川直樹 タイラー・ブリュレ ...and more" </p>

<p>未来の断片を感じたい全ての人にお薦めの一冊。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>『サブジェクトからプロジェクトへ』　ヴィレム フルッサー (著)</title>
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    <published>2009-05-11T22:37:09Z</published>
    <updated>2009-05-21T22:39:58Z</updated>

    <summary>■書名：サブジェクトからプロジェクトへ  ■著者：ヴィレム フルッサー , （翻訳：村上 淳一） 世界とのかかわりを見失い、主体であることも危うくなった人間の現在。そんな中 ニヒリズムを拒否し、明日の人間の都市・性・子ども...をデザインすることを哲学者フルッサーが提案する。 序...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="01_●本（和書）総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="11_哲学・思想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>■書名：サブジェクトからプロジェクトへ <br />
■著者：ヴィレム フルッサー , （翻訳：村上 淳一）</p>

<p>世界とのかかわりを見失い、主体であることも危うくなった人間の現在。そんな中 ニヒリズムを拒否し、明日の人間の都市・性・子ども...をデザインすることを哲学者フルッサーが提案する。</p>

<p>序　投企について／１　自立的生活について／２　都市をデザインする／３　家をデザインする／４　家族をデザインする／５　身体をデザインする／６　性をデザインする／７　子どもをデザインする／８　技術をデザインする／９　労働をデザインする<br />
以上、全９章からなるソーシャルデザイン論。</p>

<p>ソーシャルデザインの概念について考えてみたい人にお薦めの一冊。</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/person/ikeda_masaaki.html"target="_blank"> 池田正昭さん</a>お薦めの本です。</p>]]>
        
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    <title>『エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」』 河邑 厚徳, グループ現代 (著) </title>
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    <published>2009-05-10T22:32:32Z</published>
    <updated>2009-05-21T22:40:35Z</updated>

    <summary>■書名：エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」  ■著者：河邑 厚徳 (著), グループ現代 (著)  ファンタジー作家ミヒャエル・エンデに導かれて「暴走するお金」の正体を探りに旅立つＮＨＫドキュメンタリーの書籍化。「老化するお金」「時とともに減価するお金」など、現代のお金の常...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>■書名：エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」 <br />
■著者：河邑 厚徳 (著), グループ現代 (著) </p>

<p>ファンタジー作家ミヒャエル・エンデに導かれて「暴走するお金」の正体を探りに旅立つＮＨＫドキュメンタリーの書籍化。「老化するお金」「時とともに減価するお金」など、現代のお金の常識を破る思想の数々を紹介する。欧米に広がる地域通貨の実践―米国のイサカアワー、ヨーロッパの交換リング、スイスのヴィア銀行などをレポートする。 「お金」は人間が作り上げたもの。だからそれは作り変えることが可能、再デザインは可能なのだと痛感させられる内容。</p>

<p>「お金」を根本的に考えてみたい人にお薦めの一冊。</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/person/ikeda_masaaki.html"target=_blank">池田正昭さん</a>のインタビューの中で取り上げられた本です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>『モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語』ミヒャエル・エンデ（著）</title>
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    <id>tag:www.socio-design.jp,2009:/library//3.173</id>

    <published>2009-05-09T22:27:20Z</published>
    <updated>2009-05-21T22:32:05Z</updated>

    <summary>■書名：モモ ■著者：ミヒャエル・エンデ 冒険ファンタジー『はてしない物語』で知られるの著者であるドイツの作家ミヒャエル・エンデ（1929-95）の人気ファンタジー。 貧しいが温かい生活を送っているある村に灰色の男たちがやってくる。効率こそ大事だとささやく彼らこそ、時間ドロボウ。...</summary>
    <author>
        <name>souda</name>
        
    </author>
    
        <category term="01_●本（和書）総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="17_社会・ネットワーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="23_【a】Art &amp; culture" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■書名：モモ<br />
■著者：ミヒャエル・エンデ</p>

<p>冒険ファンタジー『はてしない物語』で知られるの著者であるドイツの作家ミヒャエル・エンデ（1929-95）の人気ファンタジー。<br />
貧しいが温かい生活を送っているある村に灰色の男たちがやってくる。効率こそ大事だとささやく彼らこそ、時間ドロボウ。 <br />
彼らから奪われた時間を取り返そうとする少女・モモの物語。時間に追われる現代人と資本主義の行く末を暗示するかのような世界観が描かれている。</p>

<p>近代社会がデザインしてきた構造的問題を考えてみたい人にお薦めの一冊。</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/person/matsumura_takuya.html"target="_blank">松村卓也さん</a>お薦めの本です。<br />
</p>]]>
        
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    <title>『資本主義はなぜ自壊したのか　～「日本」再生への提言』中谷巌（著） *</title>
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    <published>2009-05-05T03:07:32Z</published>
    <updated>2009-06-28T12:10:34Z</updated>

    <summary>■書名：資本主義はなぜ自壊したのか～「日本」再生への提言 ■著者：中谷巌 「新自由主義経済学」の急先鋒だった著者が、資本主義の問題点について語った自戒の書。グローバル化した資本主義は、世界経済の不安定、所得格差の拡大、地球環境破壊という大きな傷をもたらした。そのどこに問題があった...</summary>
    <author>
        <name>souda</name>
        
    </author>
    
        <category term="01_●本（和書）総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="17_社会・ネットワーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="21_【b】Business" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■書名：資本主義はなぜ自壊したのか～「日本」再生への提言<br />
■著者：中谷巌</p>

<p>「新自由主義経済学」の急先鋒だった著者が、資本主義の問題点について語った自戒の書。グローバル化した資本主義は、世界経済の不安定、所得格差の拡大、地球環境破壊という大きな傷をもたらした。そのどこに問題があったか？これからどこに我々は向かうべきなのか？アメリカ資本主義を知りぬいた著者が語る未来への羅針盤。</p>

<p>政治経済の視点から未来を探りたい人にお勧めの一冊。<br />
</p>]]>
        
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    <title>『非営利組織の経営』　ピーター・Ｆ・ドラッカー（著）</title>
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    <published>2009-05-01T02:19:59Z</published>
    <updated>2009-05-30T02:24:05Z</updated>

    <summary>■書名：非営利組織の経営  ■著者：ピーター・Ｆ・ドラッカー、上田 惇生 (翻訳)  非営利組織にこそ、ミッション・リーダーシップ・マネジメントの本質がある。 なぜなら非営利であるがゆえに複数の当事者の利害関係や意見の調整が難しく、営利組織ならお金を基準にして調停でき営利企業と比...</summary>
    <author>
        <name>souda</name>
        
    </author>
    
        <category term="01_●本（和書）総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="13_イノベーション・ベンチャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="15_マネジメント・スキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■書名：非営利組織の経営 <br />
■著者：ピーター・Ｆ・ドラッカー、上田 惇生 (翻訳) </p>

<p>非営利組織にこそ、ミッション・リーダーシップ・マネジメントの本質がある。 なぜなら非営利であるがゆえに複数の当事者の利害関係や意見の調整が難しく、営利組織ならお金を基準にして調停でき営利企業と比較して、組織内の調整が困難であるためだ。組織のメンバーは、他のメンバーやグループを自分たちが満足させるべき顧客だと考えて行動する必要がある。こうした問題意識に基づき非営利組織のマネジメントを成功させるために必要な基本的な姿勢を示した本。</p>

<p>新しい「公」の必要性が叫ばれる昨今、何らかの形で非営利的な活動に参加したいと考えている人に参考になる一冊。</p>

<p>第Ⅰ部　ミッションとリーダーシップ<br />
第１章ミッション／第２章イノベーションとリーダーシップ／第３章目標の設定／第４章リーダーの責任／第５章リーダーであるということ<br />
第Ⅱ部マーケティング、イノベーション、資金開拓<br />
第１章マーケティングと資金開拓／第２章成功する戦略／第３章非営利組織のマーケティング戦略／第４章資金源の開拓／第５章非営利組織の戦略<br />
第Ⅲ部非営利組織の成果<br />
第１章非営利組織にとっての成果／第２章「してはならないこと」と「しなければならないこと」／第３章成果をあげるための意思決定／第４章学校の改革／第５章成果が評価基準<br />
第Ⅳ部ボランティアと理事会<br />
第１章人事と組織／第２章理事会とコミュニティ／第３章ボランティアから無給のスタッフへの変身／第４章理事会の役割／第５章人のマネジメント<br />
第Ⅴ部自己開発<br />
第１章自らの成長／第２章何によって憶えられたいか／第３章第二の人生としての非営利組織／第４章非営利組織における女性の活躍／第５章自らを成長させるということ<br />
</p>]]>
        
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    <title>週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号 「社会起業家」</title>
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    <published>2009-04-05T14:35:23Z</published>
    <updated>2009-05-03T11:45:43Z</updated>

    <summary>■雑誌：週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号 ■特集：「社会起業家」全仕事　あなたにもできる世直しビジネス 特集：「社会起業家」全仕事　あなたにもできる世直しビジネス　政治の世界でも経済の世界でも今、既存の価値観が大きく揺らいでる。そのなかで、事業として利益を上げつつ、自ら...</summary>
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        <name>souda</name>
        
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        <category term="03_●雑誌総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="17_社会・ネットワーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■雑誌：週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号<br />
■特集：「社会起業家」全仕事　あなたにもできる世直しビジネス</p>

<p>特集：「社会起業家」全仕事　あなたにもできる世直しビジネス　政治の世界でも経済の世界でも今、既存の価値観が大きく揺らいでる。そのなかで、事業として利益を上げつつ、自ら社会の課題を解決する「社会起業家」という生き方が、特に若い世代を中心に注目を浴びている。「社会を変える」ことに挑戦する人々の仕事の中身と、この動きの背景にあるものを探る。</p>

<p>Part 1　社会起業家たちの挑戦<br />
フローレンス／ファザーリング・ジャパン／マザーハウス／カタリバ／日本視覚障害者サッカー協会<br />
ユナイテッド・ピープル／コトバノアトリエ／音力発電／ココ・ファーム・ワイナリー／バイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター／古野農場／かものはしプロジェクト／ミチコーポレーション／TABLE FOR TWO International／アミタ／菜の花プロジェクトネットワーク／Waterscape／日本ホスピタル・クラウン協会／ケアプロ／オリザ／高齢社会の食と職を考えるチャンプルーの会／座游（The-You）／日本グッド・トイ委員会／Wink／モネット／ジャパンエリアマネジメント／さなぎ達<br />
コトラボ／Column　NEC社会起業塾の活況ぶり／Interview　NPO法人ETIC．代表理事●宮城治男／Column　「非営利」でも儲けてOK　スタッフへの報酬も当然あり／Column　申請から認証まで約4ヵ月　NPO法人設立までの流れ／Column　社会起業家を続々輩出する慶應SFC／Column　4つの新非営利法人格が誕生　NPO法はそのまま継続／Interview　市民バンク代表●片岡 勝／olumn　多様化する社会起業の人材</p>

<p>Part 2<br />
世界のスーパー社会起業家列伝<br />
ノーベル平和賞受賞者ムハマド・ユヌス／元マイクロソフト幹部ジョン・ウッド──。日本の社会起業家が憧れる世界のスーパー社会起業家たちは何を考え、どう行動に移したのか。／Interview　デフタ・パートナーズ、グループ会長●原 丈人</p>

<p>Part 3　<br />
日本のNPOが抱える課題<br />
「市民参加」から遠ざかるNPO　寄付市場を掘り起こせ！／Interview　経済評論家●勝間和代／Interview　NPO法人アサザ基金代表理事●飯島 博</p>

<p>Part 4　<br />
誰もが社会起業家になる時代<br />
玩具メーカー社員がつくったバリアフリーの国際規格／Interview　社会起業家フォーラム代表●田坂広志</p>

<p>「社会起業家」に興味のある人は一度目を通しておいて損しない一冊。</p>

<p><a href="http://www.socio-design.jp/2008/okabe-081213-1.html"target="_brank">本誌で紹介されているコトラボ岡部友彦さんインタビューへ</a></p>]]>
        
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    <title>『DSIGN=SOCIAL　デザインと社会のつながり』　柳本浩市著　</title>
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    <id>tag:www.socio-design.jp,2009:/library//3.127</id>

    <published>2009-03-02T10:54:52Z</published>
    <updated>2009-03-22T10:56:17Z</updated>

    <summary>■書名：DSIGN=SOCIAL(デザイン＝ソシアル） ■著書：柳本浩市 時代を超えて称賛され続けるデザインたち。それらが生まれた物語から未来を探る。 エアラインブーム、北欧ブームの火付け役であり、KDDIなどのデザインアドバイザー、展覧会のキュレーターなども務める柳本浩市氏(G...</summary>
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        <name>souda</name>
        
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        <category term="01_●本（和書）総数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="12_デザイン・クリエイティブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="23_【a】Art &amp; culture" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.socio-design.jp/library/">
        <![CDATA[<p>■書名：DSIGN=SOCIAL(デザイン＝ソシアル）<br />
■著書：柳本浩市</p>

<p>時代を超えて称賛され続けるデザインたち。それらが生まれた物語から未来を探る。<br />
エアラインブーム、北欧ブームの火付け役であり、KDDIなどのデザインアドバイザー、展覧会のキュレーターなども務める柳本浩市氏(Glyph.)。 彼が集めてきた世界中の多くのデザイン作品をフィルタに、未来のデザイン、そして未来の企業のあり方に迫る1冊。歴史に残るデザインだからこそ語る真実を、柳本氏が自身の言葉で咀嚼しナビゲート。 </p>

<p>月刊誌「DTPWORLD」で人気連載中の「Design=Social」を再編集し、さらに新規コンテンツを追加。大きなテーマ分けにより再構成したため、連載時の内容にさらに「未来に生み出されるべきデザイン」の意味深さが付加されています。 </p>

<p>グラフィックデザイナーはもちろんのこと、社会とデザインの関係を考えてみたい方にお薦めの１冊。<br />
</p>]]>
        
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