Library|socio design note

『東京R計画―RE‐MAPPING TOKYO』 CET編

■書名:東京R計画―RE‐MAPPING TOKYO
■著書:CET編
CET(Central East Tokyo)のガイドブックであり現代都市を読み解くための本

CET(Central East Tokyo)とは、かつて東京の中心部であった地域を、デザインやアートの観点から、再発見=創造するための運動体のこと。

本書ではこのCETの活動を通じて都市のあり方、それに都市を見直し都市を創り出していくということを問いかけている。

建築・社会学的に都市に関心を持っている人ににお薦めの一冊

東京R計画―RE‐MAPPING TOKYO

『デザインのたくらみ』 坂井直樹著 

BRUTUS (ブルータス) 2009年 2/15号 特集:みんなで農業

『クリエイティブクラスの世紀』 リチャード・フロリダ著 (井口典夫訳)

BRUTUS (ブルータス) 2008年 11/15号 特集:愛する地方都市

『ハイ・コンセプト 「新しいこと」を考え出す人の時代』 ダニエル・ピンンク著 (大前研一訳)

『未来を変える80人 僕らが出会った社会企業家』シルヴァン・ダニエル/マチュー・ルルー著(永田千奈訳)

『ビジョナリー・ピープル』 ジェリー・ポラス/スチュワート・エメリー/マーク・トンプソン 著(宮本喜一 訳)

『イノベーションのジレンマ』 クレイトン・クリステンセン著(玉田俊平太・櫻井裕子訳)

『自由からの逃走』 エーリッヒ・フロム著 (日高六郎訳)

『奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録』 石川拓治著