編集室ブログ|socio design note

2010/03/15〆切_イノベーション・グラント第4期(NPO法人ETIC.)

2010年03月02日(火曜日) 【注目イベント】

イノベーション・グラント 第4期
・社会課題の解決に挑む協業プロジェクト募集

既存の国も市場も解決できずにいる社会的課題の現場に、ビジネスをもって切り込む、次世代の社会起業・NPO

独自のモデルで市場を切り拓き、社会に新たなビジネスを仕掛け続けてきた先輩起業家でもある、ベンチャー企業経営者

社内のCSRチームに有志で参加し、企業の『本業を通じた社会貢献』に挑戦するベンチャー企業社員

この三者が集い、社会起業・NPOが取り組む社会的課題を共有し、ベンチャー企業がビジネスインフラやノウハウ、ネットワークなどのリソースを提供することで、ソーシャルビジネスを加速させる。

それがイノベーショングラントです。

これまで、イノベーショングラントには事業ステージを問わず、さらに国外からも、様々な社会起業・NPOの方々が参加しています!

ある人は、日本のこどもの教育格差を解決するために、またある人は、世界に約40億人いると言われるBOP層削減のために。

そして第4期を迎え、イノベーショングラントに賛同し、新たに1社がパートナー企業として参加しました。

さらにスタートアップの起業家を対象に、オフィスを無償で提供する特別プログラムもスタートします。

・主催 NPO法人ETIC.

・オフィシャルパートナー企業 
 スリープログループ株式会社
 株式会社イデアインターナショナル
 株式会社ピースマインド
 株式会社ウィンローダー

・サポートパートナー企業   
 株式会社ビジネスバンク

・メディアパートナー     
 株式会社ファクトリアル

・募集締め切り 
  【 3月15日(月) 18:00 】まで

詳細はコチラへ

2010/03/04_未来創造塾シンポジウム@慶應義塾大学SFC

2010年03月01日(月曜日) 【注目イベント】

日時  2010年3月4日(木)
会場  慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス

13:00~16:30;大学院棟1階 τ12
 ◆GIGAプログラム国際ワークショップ
   テーマ:「グローバル情報社会におけるアジアの役割-大学の人材育成戦略-」 

13:00~16:20;大学院棟1階 τ11
 ◆SFC未来創造塾シンポジウム

16:30~18:00  SFC合同ディスカッション;大学院棟1階 τ11
 ◆SFCの国際化のために テーマ:「アジア地域における大学の役割と人材育成」

*合同ディスカッション終了後、レセプション(18:00~19:00)を開催いたします。

詳細はホームページへ

<お問い合わせ・お申し込み>
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス
未来創造塾・グローバル30事務局

2009/12/05_プロボノフォーラム"Hello, PRO BONO"

2009年12月02日(水曜日) 【注目イベント】

プロボノフォーラム"Hello, PRO BONO"

ラテン語の「Pro Bono Publico」(公共善のために)の略で、「プロボノ」。ビジネスパーソンや専門家が自身のスキルを生かして社会貢献することを意味する。

仕事をしながら、生活しながら、時間をじょうずに見つけて社会のために役立つことへと関わっていく。そんなアクティブなワークライフスタイルを提案するのが「プロボノ」。
今回は日本におけるキックオフフォーラム。

■日時・場所
2009年 12月 5日(土)14:00~17:00 
ラフォーレミュージアム原宿にて開催

■Spekaer
・生駒芳子さん ファッションジャーナリスト
・知花くららさん モデル・リポーター
・小黒一三さん ソトコト編集長
・兼元謙任さん 株式会社オウケイウェイヴ 代表取締役社長
・吉岡マコさん NPO法人マドレボニータ 代表理事
・岡本佳美さん NPO法人フローレンス 理事
・嵯峨生馬さん NPO法人サービスグラント 代表理事

■プログラム  13:30開場/14:00開演 
 ●セッション1/プロボノを知ろう
 ●セッション2/いま求められているものは何か?
 ●セッション3/時間を使って成果を生み出す
 ●セッション4/知恵を使って人を助ける
 ●セッション5/プロボノから見えてくる、2010年的ワークライフスタイル

■ブース紹介
 ●NPO法人ETIC.
 ●環境パートナーシップ会議
 ●NPO法人サービスグラント

■参加申込・参加費用
プロボノフォーラムは、「要事前予約・寄付制」とさせていただいております。
ご参加には、参加申込フォームからの事前予約が必要です。

■お問い合わせ
特定非営利活動法人 サービスグラント
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-6-3-502
電話 03-6419-4021
probono1205[at]svgt.jp
※ メール送信の際は、[at]の部分を@に置き換えて送信願います。

2009/11/29_ファームエイド銀座2009

2009年11月28日(土曜日) 【注目イベント】

■日時・場所
2009年11月29日 銀座紙パルプ会館

■シンポジウム「森・里・街、そして海」 
 10:00~12:00(120分間)
・白川 勝也(日本熊森協会 フィールド部長) 
・清野 和彦(日本熊森協会 調査研究部)
・根本伸一(メダカのがっこう副理事長)
・田中淳夫(銀座ミツバチプロジェクト副理事長)

■「花とミツバチ絵画展」表彰式   
 12:00~12:30(30分間)

■子供ミツバチ教室  
12:30~13:00(30分間)
藤原あゆみ(東京農業大学)

■トークセッション1「生物多様性の視点と有機農業の視点」  
13:30~14:30(60分間)

・川廷昌弘 (株式会社博報堂DYメディアパートナーズ環境コミュニケーション部長)
・郡健次  (農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課課長補佐)
・諸橋弥須衛(新潟生産者)
・司会 横山裕 (新潟観光コンベンション協会 部長)

■トークセッション2「食べて守れ!日本の食材。」  
15:00~16:00(60分間)

・小原好春(アイフィス代表取締役)
・安斎さと子(安斎果樹園)
・嶋啓祐(タウンクライヤー代表取締役)
・司会:西経子(農林水産省食糧安全保証課課長補佐)

■G8セッション  
16:30~18:00(90分間)

・崎田裕子 (NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長)
・山田順之 (鹿島建設 環境本部地球環境室課長)
・加藤憲一 (小田原市長)
・松本大地 (商い創造研究所 代表取締役)
・藤崎健吉 (藤崎事務所)
・宮本恭介(中央区環境部長)
・高安和夫 (銀座ミツバチプロジェクト理事長)
・司会 長野麻子 (農林水産省大臣官房秘書課課長補佐)

2009/10/31-11/29_ヨコハマ国際映像祭2009

2009年10月18日(日曜日) 【注目イベント】

■名 称:ヨコハマ国際映像祭2009
■テーマ:CREAM[Creativity for Arts and Media]
■会 期:2009年10月31日(土)~11月29日(日)【30日間】
     11:00-19:00(土日祝/10:00-19:00)
■会 場:新港ピア、BankART Studio NYK、東京芸術大学大学院映像研究科馬車道校舎、
     他サテライト会場
■主 催:横浜国際映像祭2009実行委員会(横浜市、(公財)横浜市芸術文化振興財団)

詳しくは、WEBへ

2009/10/02-11/20_地域活性化システム論@三重大学

2009年10月02日(金曜日) 【注目イベント】

■概要
・地方公共団体が行う自主的かつ自立的な取組による地域経済の活性化、地域における雇用機会の創出その他の地域の活力の再生を総合的かつ効果的に推進する地域再生の取り組みが国を挙げて進められています。
・具体的な取り組みのひとつとして各大学と連携・協力して、地域再生を担う人材づくりを主な目的とした「地域活性化システム論」講座の開講を推進しています。
・三重大学においても、県内の地域活性化に貢献することを目的として「地域活性化システム論」講座を開講することとします。

■1日目(10/2)三重県の現状を見つめ直し、地域活性化の課題を考える
・ 三重県の地域資源と地域社会・経済【児玉克哉(三重大学人文学部)】
・ 地域活性化概論【高橋一郎(内閣官房地域活性化統合事務局)】
・ グループ・ディスカッションおよび全体討論(各地域の現状と課題)

■2日目(10/16) 産学官連携から地域活性化を考える
・地域活性化における大学の役割と可能性【西村訓弘(三重大学医学部)】
・地元企業の連携による農商工連携プログラムの展開【能瀬宏隆(経済産業省地域産業政策課企画官)】
・グループ・ディスカッションおよび全体討論(各地域の現状と課題)

■3日目(10/30) 地域資源を活かし、地域に根ざした産業を育てる
・地域経済の現状と地域資源利用の可能性【徳田博美(三重大学生物資源学部)】
・地域産業活性化の可能性とその手法【舘逸志(内閣府大臣官房審議官)】
・グループ・ディスカッションおよび全体討論(各地域の実情と取組)

■4日目(11/13) 観光の活性化による地域活性化を考える
・自然と文化を活かした観光地づくりの模索【捧富雄(鈴鹿国際大学)】
・観光活性化の成功の秘訣【笹森秀樹(観光庁観光地域振興課長)】
・グループ・ディスカッションおよび全体討論(各地域の実情と取組)

■5日目(11/20) 全国と三重県での取組から地域活性化を考える
・三重大と自治体の連携【石阪督規(三重大学人文学部)】
・地域活性化と「美し国おこし・三重」【藤本和弘(三重県政策部理事)】
・先進事例に学ぶ地域活性化(仮題)【御園慎一郎(地方公共団体金融機構理事)】
・総合討論(これからの地域活性化の展望)

■時 間:講義・討論 10:30~16:30  この後、交流会があります(参加自由:会費は1000円程度)
■場 所:三重大学メディアホール(総合研究棟2)
■問合せ先:三重大学学術情報部社会連携チーム
      電話:059-231-9006 FAX:059-231-9047 
      mail:renkei@ab.mie-u.ac.jp

詳細:三重大学ホームページへ

参加申し込みは申込書に記入の上、ファックスかメールで社会連携チームにお送りください。

2009/09/26-10/24_Cofesta私塾2009 ~くわだてる力(ちから)~

2009年09月26日(土曜日) 【注目イベント】

「Cofesta私塾2009~くわだてる力(ちから)~」 開催概要

■開催日  : 2009年9月26日、10月3日、10月10日、10月17日、10月24日(全5回/全て土曜日)

■開催時間 : 15時~18時

■会 場 :渋谷/ロフトワーク『Ground』
        

■講師(登壇順):

小黒 一三(月刊「ソトコト」編集長)
柳澤 大輔(面白法人カヤック代表取締役)
竹中 功(株式会社よしもとクリエイティブエージェンシー取締役/吉本お笑い総合研究所副所長)
松田 行正(グラフィックデザイナー)
奥山 清行(工業デザイナー/Ken Okuyama Design Office代表)

■参加費   : 10,000円(全5回分/税込)

■受講申込  : 8月17日よりコ・フェスタホームページにて

■企画・運営 :株式会社テレビマンユニオン


【コンセプト】

今年のテーマは「企画力」で、5人の講師による5コマの講義を行います。次々と突飛なアイデアを現実化してきた当代一の"企画者"5人が、その類いまれな発想と、現実化する実践方法について講義します。

【講師プロフィール】

■小黒一三(おぐろ かずみ)

1975年、株式会社平凡出版社(現・株式会社マガジンハウス)入社。マガジンハウスで、雑誌「ブルータス」「クロワッサン」「ガリバー」などの編集を担当。90年同社を退職し、株式会社トド・プレス設立。95年には日本相撲協会創立70周年記念の出版物「大相撲」を写真家の篠山紀信氏とともに制作。その後も、「中田語録」の編集、「スガシカオ1095」の出版など数多くのプロジェクトに関与。99年、世界的に見ても類のない環境ライフスタイルマガジン「ソトコト」を発刊。スローフード、スローライフ、ロハスなどのライフスタイルをいち早く日本に紹介し、雑誌等のメディアを通じて、新たな価値観の提案をしている。

「ソトコト.net」


■柳澤大輔(やなさわ だいすけ)

面白法人カヤック代表取締役。1998年、面白法人カヤックを設立。「ART-Meter」「HOUSECO」「こえ部」など、ユーザー数千~数万人規模のインターネットサービスを幅広く展開する。ユニークな人事制度(サイコロ給、スマイル給)や、ワークスタイル(旅する支社)など、制度面も現在実験中。
近年では、ギャラリー「ART-Meter」、カフェ「DONBURI CAFE DINING bowls」などリアルショップを運営。2009年、ビンボーゆすりを科学したプロダクト「YUREX」を開発。

「面白法人カヤック」

■竹中功(たけなか いさお)

株式会社よしもとクリエイティブエージェンシー取締役/吉本お笑い総合研究所副所長。吉本興業に入社以後、広報担当を務め、「マンスリーよしもと」編集長、吉本総合芸能学院(NSC)の立ち上げなどを担当する。イベントプロデュース部、YES-fm(コミュニティFM局)放送局長、イエスビジョンズ(映画製作会社)代表などを務め現在に至る。

著書「わらわしたい―竹中版・正調よしもと林正之助伝」(河出書房新社1992年)

■松田行正(まつだ ゆきまさ)

グラフィックデザイナー。「オブジェとしての本」を掲げるミニ出版社、牛若丸を主宰し、『円と四角』
『code』『ZERRO』『梱包されたデュシャン』『×バツBATZ』『et』などを編著者として出版。「継続は力なり」を信条に出版活動を続けている。『眼の冒険』(紀伊國屋書店)で、第37回講談社出版文化賞ブックデザイン賞受賞。ほかに、『はじまりの物語』(紀伊國屋書店)、『和力』(NTT出版)。最新刊
に『線の冒険』(角川学芸出版)がある。

「 牛若丸出版オフィシャルサイト」

■奥山清行(おくやま きよゆき)

ピニンファリーナ社デザインディレクター、ゼネラルモータース社チーフデザイナー、ポルシェ社デザイナーを歴任。エンツォ・フェラーリ、マセラティー・クアトロポルテ、家具、ロボット、テーマパーク等数多くの工業デザインを手がける。2008年にはジュネーブモーターショーにてk.o7、k.o8を発表。アートセンターカレッジオブデザイン工業デザイン学部客員教授(米国)、グッドデザイン賞選考副委員長、多摩美術大学客員教授、金沢美術工芸大学客員教授、名古屋芸術大学特別客員教授。

「奥山清行 / KEN OKUYAMA オフィシャルサイト」


【Cofesta私塾とは】
私塾という、やや秘密めいた名称。例を挙げるなら、松下村塾。吉田松陰の元に集った若者達は、互いに切磋琢磨し、絆を深めながら、それぞれ乱世に向かって飛び出して行きました。少し大げさですが、「Cofesta私塾」の目標もそこにあります。集まった塾生が、組織や職種の枠を超えて、新しい企画を生み出すために時間を共にする。講演会のような体裁ではなく、講師⇔塾生、塾生⇔塾生といった交流が繰り広げられる密度の濃い時間を作り出します。そのため、事前に"宿題"が出たり、講義中に意見が求められることがあります。

「Cofesta私塾」は昨年初めて開催、テーマを「発火点」として、奥山 清行(工業デザイナー)、北川 啓介(名古屋工業大学大学院准教授)、鈴木幸一(株式会社インターネットイニシアティブ代表取締役社長)、中郡 聡夫(国立がんセンター東病院上腹部外科医長)、藤原大(イッセイミヤケ クリエイティブ・ディレクター)ら、各界のリーダーが熱い講義を行い、塾生間でも活発な交流が生まれ
ました。

2009/10/01-12/17_地域活性化システム論@京都橘大学

2009年09月25日(金曜日) 【注目イベント】

「地域」とはいったい何なのか? 活性化とはどういうことなのか? なぜ、活性化しないといけないのか? どのように地域活性化をしていくのか?次々と浮かぶ疑問に答える魅力的な講義が今、始まります。地域活性化の第一線で活躍する行政担当者や研究者・地域プランナーの京都橘大学教員らが、最新の話題を基に、日本の未来を語ります。政治、行政、経済、公共政策、社会政策、文化政策、まちづくりなどに関心を持つ市民、学生、行政、企業、NPO関係者に特にお奨めの講座です。

■主催:京都橘大学文化政策研究センター
■時間:各回18:20~19:50(90分)
■会場:キャンパスプラザ京都4階第4講義室
■定員:50名(先着順)

■プログラム
○10月1日(木)
現場から見た地域活性化論-「地域活性化」とは何か-
谷口知司(京都橘大学現代ビジネス学部教授)
○10月15日(木)
地域活性化の方途〈1〉事例に学ぶ- 地方都市編-
谷口知司(京都橘大学現代ビジネス学部教授)
○11月5日(木)
地域活性化システム論-「地域活性化システム」とは何か-
木村俊昭(地域活性学会理事/農林水産省大臣官房企画官)
○11月19日(木)
地域活性化の方途〈2〉事例に学ぶ- 農村編-
上原恵美(京都橘大学現代ビジネス学部教授)
○12月3日(木)
地域活性化の方途〈3〉時代のテーマ-観光振興の戦略的展開-
笹森秀樹(観光庁 観光地域振興部 観光地域振興課長)
○12月17日(木)
地域活性化に向けての展望-地域活性化の到達点と課題-
木村俊昭(地域活性学会理事/農林水産省大臣官房企画官)
上原恵美(京都橘大学現代ビジネス学部教授)

■申込方法
詳細はホームページへ

2009/09/26-10/11_地域活性化システム論@高知工科大学

2009年09月25日(金曜日) 【注目イベント】

地域活性化システム論
~地域活性化へのビジョン、課題、そしてソリューション~
高知からの提案 partⅡ

 高知工科大学では、内閣府と連携して、公開講座「地域活性化システム論」を開講いたします。地域に存在する資源(森林、農産物、自然、人材等)を活用したビジネスモデルを企画、構築できる人材を養成することを目的に、各省庁の地域活性化政策担当者、全国の地域再生事業に関わるリーダー、有識者、大学教員、高知工科大学のマネジメント学部教員等の講師が、講義、パネル討議、グループワーク等を通して、実践的な人材養成を推進します。
「地域活性化システム論」は、「地域活性化システム論Ⅰ」「地域活性化システム論Ⅱ」の2部構成となっておりますが、「地域活性化システム論Ⅰ」では、各省庁の政策担当者と事業推進実務者の講義とプレゼンテーション、パネルディスカッション、パネリストと聴講者との討議という構成で実施し、地域活性化事業を推進する担い手精神を醸成します。
 自治体の皆様、地域活性化事業を推進したいと願っている皆様、奮ってご参加ください。

■主 催  高知工科大学
■後 援  高知県、香美市
■会 場  高知工科大学
■受講料  無料

■開催日程・テーマ
①第1回 平成21年9月26日(土) テーマ:農林ビジネス
②第2回 平成21年10月4日(日) テーマ:観光ビジネス
③第3回 平成21年10月11日(日) テーマ:中山間ビジネスおよびスモールビジネス

■講師一覧
石塚 悟史(高知大学国際・地域連携センター准教授)
浦田 啓充(内閣官房地域活性化統合事務局参事官)
大南 信也(NPO法人グリーンバレー理事長)
岡本 義行(法政大学大学院政策創造研究科教授・研究科長)
片岡 正治(㈲岩城建築設計事務所代表取締役社長)
上治 堂司(馬路村長)
神田  優(NPO法人黒潮実感センター長)
国友 昭香(国友商事㈱代表取締役社長)
榊  浩行(農林水産省大臣官房参事官)
笹森 秀樹(観光庁観光地域振興課長)
能瀬 宏隆(経済産業省地域経済産業政策課企画官)
平野  真(高知工科大学マネジメント学部教授)
山本 裕久(山本貴金属地金㈱代表取締役会長)

詳細リーフレット

2009/09/26_地域活性化シンポジウム@小樽商科大学

2009年09月25日(金曜日) 【注目イベント】

■日 時 2009年9月26日(土) 13:10~16:30
■会 場 小樽商科大学
■参加費 無 料(懇親会のみ会費500円)
■主 催 小樽商科大学、室蘭工業大学
■共 催 地域活性学会、地域活性機構
■統一テーマ 「観光と地域活性化」
■参加対象 学生、院生、行政、企業・団体、NPOほか
■協 力 内閣府、農林水産省

■プログラム
○主催者挨拶
 山本 真樹夫 (小樽商科大学・学長)
○基調講演
 講師 : 御園 慎一郎氏 (大阪大学・公益企業金融公庫理事)
○パネルディスカッション
テーマ : 「これからの小樽の観光を考える」
コーディネーター : 舘逸志<内閣府経済財政担当審議官>
シンポジスト:
 木村 俊昭氏 <農水省大臣官房政策課企画官>
 笹森 秀樹氏 <観光庁 観光地域振興課長>
 矢幡 聡子氏<CORE S LTD.代表取締役・YOKOSOJAPAN!大使>
 簑谷 修氏 <(有)利尻屋みのや代表取締役>
 阿倍 眞久氏<北海道ワイン総合企画室係長・小樽ふれあい観光大使>
○意見交換会(産学官)
 産学官からの地域キーパーソン、地域活動家の皆さんとの新しい仕組みづくり等を意見交換

詳細はホームページへ


2010年03月02日(火曜日)
2010/03/15〆切_イノベーション・グラント第4期(NPO法人ETIC.)

2010年03月01日(月曜日)
2010/03/04_未来創造塾シンポジウム@慶應義塾大学SFC

2009年12月02日(水曜日)
2009/12/05_プロボノフォーラム"Hello, PRO BONO"

2009年11月28日(土曜日)
2009/11/29_ファームエイド銀座2009

2009年10月18日(日曜日)
2009/10/31-11/29_ヨコハマ国際映像祭2009

2009年10月02日(金曜日)
2009/10/02-11/20_地域活性化システム論@三重大学

2009年09月26日(土曜日)
2009/09/26-10/24_Cofesta私塾2009 ~くわだてる力(ちから)~

2009年09月25日(金曜日)
2009/10/01-12/17_地域活性化システム論@京都橘大学

2009年09月25日(金曜日)
2009/09/26-10/11_地域活性化システム論@高知工科大学

2009年09月25日(金曜日)
2009/09/26_地域活性化シンポジウム@小樽商科大学